メニュー紹介 ~NESセラピー~

1.NESとは?

NESは、鍼灸博士であり、オーストラリアの鍼灸学校の校長でもあった故ピーター・フレーザーと企業家でNES社の初代CEOハリー・マッセーによって開発されたエネルギー測定器です。

人間にはヒューマン・ボディー・フィールド(HBF)という心身を健康に保つための情報フィールドがトーラス状に存在しています。(下図)

このHBFは物理的、化学的、感情的、精神的、意識的な面までも"動的に"かつ"非物質的に"存在しています。

NESはこのHBFを測定(可視化)し、調整していくためのシステムです。

具体的な流れは以下のようになります。

①スキャン(測定→分析)し、パソコン画面で可視化されたご自身のHBFを確認していただきます。

②「マイヘルス」という周波数情報調整器で調整します。

③「レメディ(インフォスーティカル)」を毎日1ヶ月ほど飲んでいただき、HBFの報エラーとなっている優先箇所を修正していきます。

以下、上記3点について説明させていただきます。


2.スキャン

NESは写真のスキャナー(スマホ大)に手の平を10秒程載せるだけで測定は完了します。

※ボイススキャンもできるようになりました。

スキャン中に何かを感じられる方もいらっしゃるようですが、多くの方は何も感じることはありません。

測定項目は非常に多く、また、一つ一つの項目がとても奥深いものです。

そのため、代表的な測定項目のみ下の写真に掲載させていただきました。

画面に向かって左上からビッグ・フィールド(BF)、右上エナジェティック・ドライバー(ED)、中央左クリエイティブ・サイクル(CC)、中央右ブレイン・ホログラム(BH)、左下環境改善レポートという項目です。

それぞれの意味するところはNESセラピーにお越し頂いた際や、他のブログで説明させて頂きます。

測定項目は全てエネルギーレベルでの測定です。物理的な問題を見つけ出すものではありません。

例えば、ED(右上の写真)の右肘が赤い色となっていますが、だからといって右の肘が悪いというわけではありません。また、筋肉が悪いというわけでもありません。

詳細はこちらの記事をご覧ください。


3.マイヘルス

マイヘルス(上写真)とは周波数情報調整器です。肩こりや筋肉痛、急性・慢性症状などあらゆる症状に適応する周波数が設定されています。

マイヘルスのすごいところは、オンボディ(皮膚に直接当てる)はもちろんのこと、オフボディ(皮膚に触れない)でも「磁気」を発することでエネルギー修正ができるところです。(着衣のまま調整できるということです。)

私の体感としては、オフボディーの方が効果が高いです。

身体のエネルギーも心のエネルギーもどちらのエネルギーブロックも調整していくことができます。

以下の記事もご覧ください。


4.レメディ(インフォスーティカル)

NES社が独自で開発したレメディはインフォスーティカルといい、HBFを修正する「情報」が入っています。

インフォスーティカルの構成成分は、

・ミネラルウォーター

・塩

・塩化カリウム

・塩化マグネシウム

・ソルビン酸カリウム

・クエン酸

2021.9現在

となっております。

このインフォスーティカルを9滴か15滴をお水(アルコール以外OK)に入れて毎日飲んでいただきます。(約1ヶ月間ほど)

そしてエラーとなっている情報の修正に努めていただきます。

以下の記事もご覧ください。


5.鍼灸との相乗効果

しおん鍼灸院は2名体制で運営しており、2名とも鍼灸師です。NESの開発者であるピーター・フレーザーも鍼灸師であったことから、NESは東洋医学の概念が取り入れられています。そのため、東洋医学である鍼灸との相性が非常に良いのです。

特に、以下の画像「エナジェティック・リジュビネーター(ER)」は気の通り道である経絡との関連性が非常に高いです。

鍼灸とNESの組み合わせも非常にオススメです。

以下の記事もご覧ください。



6.注意点

当院のNESセラピーは「インフォスーティカル」の価格は含まれておりません。NESはインフォスーティカルを飲むまでが一連の流れであり、それによって最大限の効果を発揮することができます。そのため、私たちとしてもインフォスーティカルをご購入されることをお勧め致します。ご検討よろしくお願い致します。


しおん鍼灸院

「3つのしおん」 ・身温…体を温めて整える ・心音…心の音(声)に耳を傾ける ・心温…体を温め、心の声に気がつくと、心が温まり心身のバランスが整います

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